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みんなの笑顔 

本日は「第2回パーティしましょう」の日。
参加してくださった皆さま、本当にありがとうございました。

今月は、仮装パーティ
素敵なお洋服が数多く取り揃えられていたり、
ロングストレート金髪やらビッグアフロのウィッグ。さらにはキラキラ光るアクセサリーの数々。
演劇衣装などなど、まるで不思議の国の洋服屋さん状態になってました。

みなさんそれぞれが、いろんなものを試着されては鏡の前でポーズしてるご様子から、
「楽しんで頂けてるんだなあ」と思いますし、喜んでもらえることは嬉しい限りです。

かわいい妖精さんがいたり、国民を守ってくれるんだかいまいち信じ切れない怪しい兵隊さん、
キレイなお姫さま、数匹の動物がいたり、絶妙に似合ってるボーイッシュなお姉さん、
お美しい奥様。
童謡に描かれるような空間でした。

あらかじめ大賞・ユニーク賞、そしてカラーアナリストの住本様推薦による住本賞(そのままなのは
怠慢ではありません)の3賞を設定しておりまして、参加者間で投票し合いました。
そしたら想定外にも嬉しいことが...
私、ユニーク賞getしちゃいました。
「ありがとうございます」「本当めっちゃ嬉しいです」
これからもユニークさを大切に生きていきます(笑)

なぜユニークだったか?
「キモキレイ」「○○する勇気がユニーク」「妙に似合ってる」(笑)
さて私は何に変身したのでしょうかね~へへへへへへへへへへ
勘の鋭い方はお分かりですかね。

敢えて内緒。
さすがに公開したら後悔すると思うので、公開しません。ん?急に肌寒くなってきましたね。
あっでも、その変身姿みたい方いらっしゃいましたらご連絡ください。
写真お送りさせて頂きます。
守秘義務は確実によろしくお願いしますね。
捨てたりもしないでね。あまりにもさみし過ぎるので…

住本様、本当にありがとうございました。
1度やってみたかったことが、おかげ様で叶いました。
…2度目の衝動に駆られたりして

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明日の準備はOK 

結局、昨日から今日にかけてどんだけ寝たんだろうか。
復活したのが昼過ぎ15時ですから、半日以上ですね。
寝ずにはいられない性質なんです。寝ること大好き。

復活してからは、明日の「パーティーしましょう」の準備のため、みさっちとまゆさんと
3人でいろんなグッズを買い出しに行って来ました。
おもしろおかしなグッズの多さにびっくり。
「これおもしろい」「アレもいいなあ」と楽しい声がこだましてました。
実際に試着して、本番を想定しての実演にもなかなか終わりは来ず。
仲間と楽しい時間を過ごせることって本当いいものですね。

買い物が一段落した後は、夜景が一望できるレストランでお食事。
おいしかったです。きれいでした。私のお気に入りの場所ですね。
もちろん最終的な打ち合わせ、当日の動き等々、確認しあって、
「ごちそうさまでした」の声。
ちなみに私は「チキンとたまごの親子ドリア¥1080」をいただきました。
「本当に親子なんじゃねえの」って思ってしまうぐらいマッチしてました。

明日は当日。油断するとすぐ寝坊するんで早めに寝ます。
今日もおやすみなさいませ。

もう無理はしない 

今日は9月の何日ですか?27日ですか。
一言だけ言わせてください。

「つかれたあああああああ

ありがとうございました。

9月に突入してから仕事が過酷になり、しかも季節の変わり目でしょ。
体は正直ですね。
一昨日、昨日と鼻水ジュージュー(お食事中の方、すみません)でティッシュとお友達状態。
おかげさまで大分早めの“真っ赤なお鼻の~トナカイさんが~
BGMピッタシの相貌。

「確実に風邪ひいたわ」
昨日の夜は、早めのパブロンして、少々の厚着で
のび太君に負けない寝つきの良さ。相当疲れてました。

今日の朝は7時半起床。
寝起きの気分「最高」 鼻水「止まってる
「よく寝た~」
まさに昏睡に近かったひと時にある意味感謝。めっちゃ心地よかったです。
疲れがスゥーッと体から抜けていく感覚は気持ちいいね。

体壊したら何もできなくなるなるもんね。確かにいろいろ無理してたかも。ここ最近。
今までにも嫌というほど経験してきたことなのにね。ねぇ~みかさん。よくご存知かと思います。
変な癖ですわ。気負いすぎて、あともう一息ってとこでバタンしてしまう傾向。
もう無理するのやめよ。投げやりって意味じゃないですよ。
「力まない」「落ち着く」「気張らない」「考え過ぎない」を教訓に。
あくまで適度な緊張感を伴った自然体。この2軸を両輪に。

では二度寝に入らせて頂きます。おやすみなさいませ。

「どんとこい」 

不安はつきもの。だって先が見えないんだもん。

この先どうしていくか気にしてるから不安になるんだよね。

でもそれでいいんだよね。先のことしっかり考えてるんだから。

ただ不安材料集めになったら苦しくなっちゃうよね。自信もなくなっちゃうよね。

難しいね。考え方ひとつでどうにでもなるってよく聞いたりするけど、難しいよね。

取り扱い説明書がある訳じゃあるまいし。

この際、挫けようじゃないか。落ち込もうじゃないか。失敗しようじゃないか。傷つこうじゃないか。

とことん。とことんと。でもスパイラルは禁物だよ。もちろん。

大事なのはその時だよね。くだらない虚勢張ってたことに気がつけるかどうか。

それが自分を苦しめてたものってことに。それ捨てられたら楽になるんじゃないかな。

自分を大事にできるんじゃないかな。「どんとこい」って思いたいよね。

それって幸せなことだよね。

今ある幸せはいっぱいあるはず 

好きな音楽聴けることも幸せ。

好きなお芝居観られることも幸せ。

好きなサッカー応援できることも幸せ。

好きな漫才見て笑えることも幸せ。

好きなマンゴープリン食べられることも幸せ。

身近なことなゆえに、軽視しがちなことだけど大きな幸せなんだよね。

自分は不幸と思ってても、実際は幸せなんだよね。

ただ妙な見栄張ってるから、何かあるとすぐに不幸に仕立て上げる。

これも傷つきたくないからしてることなんだろうね。

そんな身の丈に合ってないプライドなんかいらんねん。捨ててしまえ。

ひとりで生きてるんじゃねえんだから。

そして多くの良い人たちに恵まれてる自分は本当幸せさ。

近くにある幸せから目に焼き付けて、心から幸せと思える自分になろう。

「幸」と「道」を合体させると、「達」になるんだね。大発見。

秋分の日 

ご先祖様。
身近な人で言えば、お父さん、お母さん、おじいちゃん、おばあちゃん。おじさん、おばさん。
僕が今、こうして多くの良い人たちとめぐり合うことができて、
苦しい時には幾度となく助けられながらも、
しっかり地に足をつけて充実した毎日を送れていることをご報告させて頂きます。

どなた様か一人でもいなかったら、僕という人間は誕生していないという縁起の理を
真剣に考えると、人生をもたらして頂いたこと自体、本当に感謝しています。
僕は恵まれています。本当にありがとうございます。

これからもいろいろな問題にぶち当たることなど覚悟しております。
ぶっ倒れることもあるに決まってます。でも起き上がって見せます。達磨になります。
どんな傷だろうと自分にとっての磨きにし、生涯、達成への道を歩み続けさせて頂く所存であります。
達成が次なる始まりを呼び込む果てしなき道。

終わりなき旅へ出発して参ります。
「他力あってこその自力」の信念を胸に秘めながら...

500発突破! 

我が家での花火500発突破しました
おかげでお家はめちゃくちゃになりました。
掃除が大変です。
家で花火は止めたほうが良さそうですね。

ん?ん?んーん??

あっ
花火は花火でも、HANABIの再生回数の話でした。
敬愛するミスチルのHANABIね。

「もう一回もう一回」のリフレインがあるのですが、
僕自身の心境がまさに「もう一回」の連続でした(笑)
んでもって、気づけば500発突破ですわ。

ちなみにこれ発売されたの9月3日ですよ。20日間で500回。
どんだけ好きやねん。

カラオケ行きて~
「行きたくなった時の分まで」「待ち焦がれてた時の分まで」

響きある声の美しさ 

舞台の静寂さが緊迫感を助長していた。
ついに本性を現しだした音楽プロデューサー。
「この子を放って置いては後々厄介になると思ったんでねー」と自白した。

それは、駆けつけた集団に怒りを着火させた。
「なんてことを!」と殴りかかる者、悲しみ泣き叫ぶ者と、ひとり満足げにしている当の本人との
ドタバタ劇に光を期待できなかった僕は観るに耐えなかった。苦しかった。
その光景に嫌気どころか「あーもう!」というもどかしさだったのかな。上手く言えないけど。
対立は対立を激しくするだけ。対立心、攻撃心剥き出しにしていたって、彼女の声が戻る訳じゃない。
とにかく彼女に声を取り戻して欲しかったんだ。僕は。
彼女が想いを寄せる元家庭教師が不可解な行動をとるのは、その後のことだった。

元家庭教師がひとり辺りを彷徨っている。真夜中に。建物の階段をコトンコトン。登っている。
目は虚ろ。生気なし。何をしようとしている?予感は皮肉にも難なく当たってしまう。
行方不明中であった彼を目にした彼女は必死で追いかける。
手を叩いたり、体で自分の存在に気づかせようとする姿は強烈であったが、
全く気づかぬ彼。

彼が最上階のフェンスに足をかけた。その時だった。
「幸吉くーん!!やめてー!!」
ガラガラ声は、彼に届いた。救われた彼。
と同時に、彼女も声を取り戻した瞬間でもあった。

彼に嫌われたくない、好かれたい気持ちが残酷にも彼女の声を奪った。
彼女は嫌われないでいるために、自ら声を出させないようにしていたのかもしれない。
しかし心は奪われていなかった。それどころか心では叫び続けていたに違いない。
そしてその心を解き放つしか術はない場面に直面する。(悲劇紙一重だが)

つまりこういうことだろうか。
自己防衛を続けている限り、言い換えれば、自分を第一優先させている限り、相手に自分の
気持ちが伝わることはない。条件つきの自己表現はさみしいものだ。
確かに自分を守りたい心理は誰にもある。難しいところだが。
それでも勇気を持って自分の心、体を削って、相手に気持ちを伝える。
その時ではないだろうか。相手の心を動かすことができるのは…
勇気とは我を脱ぎ捨てることなのかもしれない。

彼女の勇気は、お世辞でもきれいとは呼べないガラガラ声に反映されたが、
その響きはきれいだった。本当きれいな響きだった。素敵だった。感動した。素晴らしかった。
もちろん彼女の姿そのものも。美しかった。
今でも鮮明に焼きついているその響きには、ハンカチの助けを要した。

原因判明、そして… 

筆談による2人の緊張感漂う対話はspeedyであった。テンポ感は観てる側を惹きつけていた。
精神科医は、
「声が出なくなったのには必ず原因があるはずです。○○さん、声が出なくなる前に
何か変わったこと、たとえば誰かが殺されたり、交通事故の現場を見たりしませんでしたか?」
「人は、ショッキングな出来事に直接的であれ、間接的であれ遭遇すると、それが身体症状
に現れることがあるのです」と。
いわゆる。PTSD(post treumatic stress disorder)心的外傷後ストレス障害。
女の子は、首を横に振り続ける。
「何でもいいのです。それ以前に、どこかに出掛けたとか、誰かと会っていたとか」
さらに威勢を増すその声。

とその時、彼女の動きが止まった。何か思い出したようだ。
しかし戸惑う。それは当然だろう。
隣には、かつてお世話になっていた家庭教師がいるのだから。
密かに想いを寄せる人がそばに。
「この前の夜、音楽プロデューサーの○○さんとホテルのロビーで会いました」と紙に書いた。
なぜそんな遅くに?彼女を呼び出してまで?イヤリングを返そうとする?
しかも半ば強引に?彼女1人を?なぜ明日、稽古場ではダメなのか?
周囲には不可解かつ疑念の空気が蔓延していた。

躊躇しながらも思い切って彼女は書き出した。
「君がその声を出さないでいたら、彼は君のことを好きになるだろう」
元家庭教師に言葉が出てくることはなく、呆然と立ち尽くしたまま。何ともいえない表情で。
この時、彼に危険がおとずれることなど誰が想像したであろうか。
そう、彼は彼女の想いを汲んで、1人音楽プロデューサーのもとへ乗り込んだのだった。
その行動が彼を自殺寸前までに追い込むことになろうとは…
例のプロデューサーの能力によって、彼は行動まで操られる羽目になったのだった。
「それだ!」とは精神科医の言葉。

原因判明の瞬間であり、一同はその音楽プロデューサーのもとへ…




心の叫びは決して聞こえない 

「君が声を出さなかったら、彼は君のことを好きになるだろう」
この言葉は一瞬にして彼女から声を奪った。
彼への想いがあるから声を出すわけにはいかないと思うかもしれない。
しかし声を出さないということは、声優生命の終焉を意味する。
この葛藤は発声を不可能にした。
やりきれない気持ちにも程があったのではないか。泣きたくなる?怒りたくなる?叫びたくなる?
皮肉にもそれができない彼女の心境を察するだけで、怖さゆえの鳥肌が立ってくる。
言葉の怖さを知った瞬間でもあった。

なぜ音楽プロデューサーはあえて酷な言葉を浴びせたのだろうか?
それは、彼女には表面上の言葉とは別に、相手の心の声を感じ取る能力があったからだ。
つまりそのことに感づいていたプロデューサーは、彼女を恐れ、一刻も早く何らかの対応を
迫られていたということだ。
それまで心の声によって出会ってきた厄介な相手を思い通りに操ってきた彼にとって、
彼女は厄介な存在だったのだろう。
「死んでしまえ!」の響きには耐えられなかった。

彼女は息でノドが塞栓されたかのような状態。
出そうとするのだけれども、音にならない。少しの空気が動くだけ。
出そうと思えば思うほど出ない。苛立ちは募るばかり。その表情は激しく、動作も荒々しくなる一方。
もどかしかった。でも何ができるわけでもなかった。
いつの間にか手を握りしめていた。
想いを寄せる元家庭教師に電話してSOSする姿は、必死そのものだった。
しかし信用してもらえない。「冗談はよせよ」の言葉に疲弊していく彼女。

さらに追い討ちをかけるかのように、声優としてのデビューが迫っていた。
練習云々の次元の状況ではない。かと言って、声が出なくなったことをそう簡単に
監督に言えるもんでもない。彼女は声優なりたて。代わりはいくらでもいる。
そう安易に実際を吐露したところで、「あっそう」と切り捨てられるのがオチか?

いずれにせよ、ひとまず病院へ。「異常なし。きれいな喉ですね」とは耳鼻科医の見解。
その紹介で、ある精神科医のもとへ。
彼との出会いによって、少しずつ原因が浮き彫りになっていった。
しかしそれだけで声が取り戻されるとは限らない。
それでも彼女は声を取り戻した。では一体、何が彼女の声を取り戻させたのだろうか?
そしてその時の言葉とは?

声優の声を奪った言葉 

お待たせいたしました。ようやく覚醒しました(笑)
先日観にいったキャラメルボックス夏公演「嵐になるまで待って」…

舞台は、声優オーディションの場面から始まる。
主人公の女の子はの声は、決して「きれい」と呼べるものではなかった。
性格的にもどこか抜けてる感じがある。しかしオーディションに合格した。
「いざセリフを読み上げ始めると、人が変わったかのように感情移入する『豹変ぶり』」がその理由。

念願かなった彼女の練習への意気込みといったらそれはもう元気っ子丸出し。
そんな中、ある日彼女は大切なネックレスをスタジオに忘れてしまった。
そのことに気づいたのは、夜遅く自宅にて。
妙に慌てふためく彼女。なぜ?そこまで?動揺するものか?と不思議に思ったのは、
ほんの一瞬だった。
それは、小さいときお世話になっていた家庭教師からのプレゼントだった。
密かに想いを寄せる彼からの…

深夜過ぎ。奇妙にも電話が鳴る。音楽プロデューサーからの電話。
「預かってるから取りに来て。ホテルロビーで待ってるから」と何とも強引なメッセージ。
「そしたらいいです。明日スタジオに持ってきてください」と彼女はお願いする。
確かに自然なことだ。単純に考えて夜遅いのだから、わざわざ急いで取りに行く必要はない。
音楽プロデューサーは何か企んでるに違いない。
「とにかくロビーで待ってるから」と執拗に彼女を追い込むプロデューサー。
「ツーッ、ツーッ、ツーッ…」
一方的に切られた。

そして不安を煽られた彼女はホテルに行ってしまった。
それが彼女の声を奪おうとは予想もしなかった。

プロデューサーが浴びせた言葉。一瞬にして空気を凍てつかせた。鳥肌がたった。怖かった。
「君がその声を出さないでいたら、彼は君を好きになるだろう」
なぜプロデューサーは凍てつく言葉を躊躇なく言えたのだろうか?

企み云々の前に、彼自身何か心に闇(病み)を抱えているのではないか、と思ったのは
その時だった。





ただいま! 

友達の結婚式partyのあとは、しばし実家にて休養し、無事帰って参りました。
今日の朝(笑)
一旦、家に帰ってシャワー浴びて、いざ仕事へ
今日の朝の忙しさは半端じゃありませんでした。

とりあえず母上から授かった手作り飯は冷蔵庫へ。今日の晩飯です。
んでもって、「メタボか」と突っ込まれそうな程パンパンに膨れたカバンの余分な部位を吸引してと。
時間との闘いでした。そして駅に着いてからは猛ダッシュ。
Tシャツ1枚はちょっと寒いかなと思ってましたが、なんのその。大正解。結果的にはね。

別にこんな慌てふためく必要ないのにね。

昨日の様子。
「PC動くやん」の第一声は朝方だったかな。
「よっしゃ~予定通り仕事できるやん」
無我夢中になってる訳ですよ。

<あんた何時に帰んの?>その声の主は母上なり。
時間見たら、「夜やん」
お外見たら、「真っ暗やん」
焦りましたねえ~
つまり思っていた以上に、時間かかってたってことですね。
ともあれ終わらせられた。

しか~し。新幹線でも到着するのは夜遅くになる時間帯。中途半端。
この際「夜行バスで帰ろう」と決めた訳ですわ。

でね。
またまた問題勃発。
夜行バスが出発時刻になっても出発せーへんかったのですわ。
その理由。
見知らぬAさん「なんだアンタは屁理屈ばっかり言いやがって」
バス職員さん<乗車券を確認させてくださいと言ってるだけです>
Aさん「やかましいわここでも俺をこき使う気か。もう東京なんかこーへんぞ。いいのか」

2人のやり取りに収拾がつくことはなく、いつ誰が呼んだのか分からないほど、
その場へデカイ警察官が突然登場。正義のヒーローに見えました(笑)
そしたら人が変わったようにおとなしくなるAさん。
Aさんには何があったのだろうか...
ともあれ一件落着。

大きなトラブルに発展しなくてよかったものの、案の定到着には遅れが生じたのです。
よくよく考えると、私の猛ダッシュはバス到着後から始まっていたんですね。

「時間に余裕を持たせよう」
「やるべきことは早め早めに取り掛かろう」
大事なことに限って先延ばしにしてしまう傾向がある自分にとって、
何よりの痛烈な教材になりました。

今日何日だ? 

9月14日(日)。カレンダーにて指差し確認OK
日付感覚が薄れてしまうほど、この週末は怒涛の毎日でした。
充実感満載で何よりですけどね。

何の話からさせてもらおうかなあ(悩)
睡魔を口実に後回し(笑)にしてしまったお芝居の話は、もうしばしお待ちを。
楽しみにお待ちください。期待は裏切りません。
「その日が来るまで待って」

今日のメイン
なにを隠そう、今私は実家に帰って来ています。意外なことに今年だけでもう4回目。
昨日行われた友人の結婚式partyに出席させて頂きました。
改めてご結婚おめでとうございます。かっこ良かったぜ。
都心ならではの豪勢な住宅街と豊かな緑の共存は、私の心を和ませてくれました。
いい場所見つけたね。コージ君。

よりきれいになってる女性群にうっとり
男性群は2人と少な目だったんですが、やはり思うのは「みんな大人になってるなあ」ってこと。
学生の頃をみんなで思い返した時は、笑けてしまいました。
仕事での悩みの話、彼氏とか?彼女とか?の話、結婚の話、今頑張ってることの話etc
リアルな尽きない内容に「やっぱ友達っていいなあ」と思いました。

みんなそれぞれ大変な思いもしてきて、それでも元気な姿で再会できてることが何より嬉しいです。
ある時には励ましあったり、ある時には心配しあったり、ある時には冗談を言ったりと…
「ほんまいい仲間ですわ」
これからもお互い頑張っていきましょう

私が「みんな順調?」と漠然と話しかけた時、ある1人がめっちゃおもろいこと言ってくれました。
「なに順調って?みんなこうやって居て、生きてるんだから順調でしょ」と。
奥さんに窘められた気分でした。奥さんいないけど。あっ、でもその人は奥さんだ。
その瞬間、お店をも吹き飛ばさんばかりの笑いが襲来。
かなえさんらしい言葉ですね。あ、公開してもーた。ま、いいよね。
いろんな個性持った集団の1人であることに誇りさえ持ってます。

そして次の主人公がすでに確定してるとこがこれまたすごいところですよね。
まいちゃんかな?けいこかな?
やけに勢いづいている今年に感謝。皆さまに心から感謝。
これからもよろしくお願いします。

おまけ。
女性群の結婚への焦りがヒシヒシと、いやビリビリと伝わってきたのは俺だけか?らいた君?(笑)
「お前には言われたくないわ」って言われそうやな。
消しときます。これぞ先手必勝。

おまけその2。
想定外にも、実家のPCが言う事聞いてくれへんこと発覚。
ネットカフェより、綴らせてもらってます。
この連休に取り掛かろうと考えていた仕事、どないしましょ(困)
PCないとできないよ。手書きにするか?いや、そんなんアカン。
どうする?×∞←ライフカードのCMでこんなんやってましたよね。オダギリジョーさん出てるCM。
というかそんなんゆーてる時間なーい。そう言えば昔「お金がない」てドラマやってましたよね。
あ、もうどんどん話が脱線していく。観念奔逸(滅裂思考の一歩手前の状態)。
それだけ気分がhighってことかもね。
ん?納得したらアカンやろ。結構ピンチなり。いやかなり。

深呼吸。
明日早めに帰ろうかな。



ただいま帰宅。 

日付変わって深夜0時過ぎ。静かですね~
以前から目をつけていたお芝居、今日観に行ってきました。
キャラメルボックス夏公演「嵐になるまで待って」でした。
ん?「もう夏やないやろ」と思いつつも、今日が初日。

予約した時も、電話口のお姉さんはてっきり次の公演の予約と勘違いされてたみたいで、
一時疎通不良でした(笑)
「あっ!夏公演のほうですね」というのはお姉さんのお言葉。
「はい。そうです」と妙にかしこまる僕。
なぜにかしこまったんだろう?ま、いっか...

突然声を出せなくなってしまった女の子。声優の卵。
耳鼻科行くも「異常なし」のお言葉。
そして精神科に紹介され、そこの精神科医との出会いが彼女のそれからを左右することに。

彼女に一体何が起こったのか?なぜ声は出なくなったのか?声を取り戻せたのか?
…後につづく。
sleepyなだけです。ほんとは(笑)

ただひと~つ。
すごかったですよ。あの時の彼女の声のひびき。感動しました。
あの時っていつやねんってな話ですよね。
響いたってことは声を取り戻したってことなんかってな話ですよね。
なぜにお前さんは感動したんやってな話ですよね。

覚醒するまで待って。
おしまい(笑)

ソフトorハード?part2 

コンタクトレンズの話です。
別にソフトボールの話ではありません(笑)

勝っちゃいました。にほん。
ん?何かおかしいな。間違えました。

買っちゃいました。にこ。
目は二つなので。目めちゃくちゃ悪いんです。歩けば棒にも人にも当たってしまうくらい。
ショッキングなことに無くしてしまったんですね。それも片方。
一つだけ無事でもそれだけでは役に立ちませんから、無性にガオーなmood(笑)

しばらくめがねっ子生活してたんですが、コンタクト生活復帰。
周囲がよく見渡せるから、気分も爽快になりますね。
些細なことじゃないんです。僕にとってかなり大きなことなんですね。
コンタクトレンズ君、これから仲良くやっていこうな!

気持ちがご縁をつくるのかな!? 

今週末、学生時代の友人の結婚式で地元へ帰ります。
まだかな?まだかな?みんな元気かな?みんな何してんのかな?
僕の脳内では、楽しみワクワク気分が暴れまわってます。
みんなに久しぶりに会いたいな。

今回は元々出席者が少なくて、本人と綿密に連絡取りながら、1人でも多くのみんなに会いたかった
僕は声かけ×∞。そのなかのある1人とのアレコレ↓↓

その子は遠距離恋愛中の彼氏がいまして、この連休は旅行に行く予定だったみたいなんです。
準備もしてたみたい。
んでもって一旦は欠席になったんです。だってラブラブなんだもん。そりゃ当然やねえ~(笑)
よくは知らないけど
ごめん(笑)くみちゃん。

しかし事態は一変。
ある日、本人よりメールが来ました。
「デートはいつでもできるけど、結婚式は1回だけだもんね」とのことで、
デートキャンセルして結婚式に出席することをchoiceした彼女なり。

しかもその子とは本当長らく連絡もしてなくて会ってもいないだけに、嬉しさ倍増ですよ。
旅行準備までしてたのに、急遽変更してくれたことに感謝してます。
会えるの楽しみにしてるぜい

彼氏さんにも感謝してます。
絶対良いカップルなんでしょうね。
次はくみちゃんが主役かな

1つのご縁が次のご縁をもたらすことをまざまざと感じております。

あとの静けさ 

従妹との二日間はアッと言う間に過ぎ去ってしまって、ちょっぴりさみしい気分なり。
いつも元気でactiveな彼女なだけに、こんなこと言ったら「どしたん?」って言われるかな。

「一緒だったからこそ楽しかったよ。来てくれて本当にありがとうね。また会おうね」

ゆかが俺の従妹で本当によかったと思う。
始まりあれば終わりが必ず迎えに来る訳だけど、それでも俺はまた新たな始まりを求める。
歳もそう離れてない。気も合う。笑顔見せつけあったり、お互い真面目な話もたまにはしたり
していきたいな。妹みたいな存在の君へ。

「バイバイ」を言う瞬間(とき)が来るのは最初から知ってるけど、それでもまた会いたい。
何度でも何度でも。会ってない時間のほうが長いけど、会ったらそんなさみしさふっ飛ばして
くれるんだなあ。一緒にいるだけで世界がこんなにも変わるなんて、「ありがとう」

「また会おうね」

苦の根は己にあり 

座右の銘にしてしまいたいくらい切実に実感し、何だか新たな道が開かれた気がする最近です。
以前にもお話させて頂いたかと思いますが、今「唯識」に関する本を通勤中、読んでいます。
この唯識という思想は、人間関係で成り立つこの世に貴重な知見をもたらしてくれます。

人間関係の悩みは、もはや誰もが経験する通過儀礼みたいなもんなのかな。
「あの人嫌い」「あいつとは相性が合わない」と認知したり、
「自分のこと置き去りにしてよくもそんなこと言えますね、そこのお宅さん」「お前のせいだ」
「それ自分のこと言ってるんじゃないの」と人を責めたりすることは簡単です。
抱えきれない感情を他者に投げつけて、自分はその分楽になれるのだから。
いわゆる投影。もっと酷いのは投影同一視。完全に臨床心理学の話ですね。
自我の防衛機制の一つですわ。自分が傷つかないようにするための機制。
この防衛機制は、自我の安定維持に欠かせない大切な精神機能ですから、これ自体をダメだし
してる訳ではないですよ。僕も毎日バリバリ防衛働かせてますし。数え切れないくらい。

それでも対立である以上、辛さは延々と続き、関係は滞ったまま気分はスッキリしないですよね。
ではそれを解決するにはどうすればいいのでしょうか?
我慢する?場を弁えてストレス発散?もしや場をも弁えずにexitement起こしますか?
本を読んでる僕に言わせたら、そもそもなぜに自分は苦しんでるか?を内省しますね。

他者に苛立ったり、関わるのが億劫だったりするのは、その他者に問題があるから?
僕はそうは思いません。
他者にそのようなネガティブな認知づけをする自分に問題があるからだと思います。
比喩的に言えば、他者は元々無色であり、自身の内面で色づけすることで他者認知される訳です。
元々は他者は無色なのでは?そこにegoだとか拘りだとか不満だとか不安だとか・・・
暗いイメージを喚起させる色でその人を括ってしまうから、外罰的になったり文句ばっかり垂れたり、
その場しのぎの対処をしてるだけになってしまう。それも相手にとってはいい迷惑。

言葉で言うのは簡単ですが、
少なくとも意識的に無私に近づこうと努力している人は、自己に原因帰属でき、
悩みを自己成長の糧にできると思います。

きのうもぱーてぃ 

土日連チャンでpartyでございました。
昨日は、まゆさん&だいすけさんのhappy birthday partyとでかメロン兄さんのおめでたpartyの
合体版でございました。

楽しかったですね~
メロン兄さん邸に総勢13人の老若男女
総勢13名のヤング(苦笑)が大集結してのたこ焼きpartyは、僕を童心にさせてしまうほど
楽しかったです。

料理のスペシャリストがいたり、たこ焼き回転のスペシャリストがいたり、先発を継投するリリーフが
いたり、食べる専門家がいたりと、にぎやかな雰囲気はとても居心地がよかったです。
また初めてお会いする方もいたりと、私けんのすけにとって、これ以上ないほど幸せな一日でした。
やはりいろんな人と大勢でお食事するのっていいですね。
ほんとに楽しかった。←何回目?

でもね。
主役のだいすけさん来ず。仕事忙しい方ですからね。
久しぶりにお会いしたかったですけど、また別の日にということで。
それでね。
party中に発覚したサト姉の誕生日。その瞬間、「お誕生日おめでとうございま~す」の大号令。
サト姉怒らせたら怖いから、気をつけましょうね(笑)
それとね。
私の母上と同い年…ん?違う違う当たり前や~ん
りなさんが同じ誕生日ということも発覚こういうのってミラクルって呼ぶの?
exitingしちゃいましたよ。気分高揚。
そんでさあ。
全身矯正してくれるかもしれないのさっ。 みさっちサンキュ
あっこれ公にしたらアカンやん。
消しとこっと。

まあそんなこんなで楽しい日曜日でございました。
メロン兄さんを始め、皆さま楽しい一日をありがとうございました。

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